2026 Panda杯 全日本青年作文コンクール審査結果発表
Panda杯全日本青年作文コンクール2026は、「@Japan わたしと中国」をテーマに作品募集が行われ、厳正なる審査の結果、優秀賞10名、入選10名、佳作35名に次の方々が選ばれました。おめでとうございます。
優秀賞(10名)
名前 作品タイトル
山本 琴音 半分ではなく、二倍。
鈴木 爽太郎 コードの中の隣人
青柳 祐基 風景を読み直す
大塚 芳基 父から始まる私の中国
加藤 直 魂心の一滴
菅野 こころ 剪紙の向こうに見えた中国
小島 拓朗 麻辣香鍋から始まる共生
井上 正順 一人ひとりの「わたしと中国」をつなぐ仕事
兼本 祐希 心に響く古琴の音色~一曲天地遠 山水總相逢~
豊田 ひなた 彼女は普通を嫌う
入選(10名)
名前 作品タイトル
眞中 美澪 教科書を超えて
竹本 倫太郎 私にとっての中国の存在
猪股 花香 「有兴趣」から広がった私の中国
米山 愛咲 月を見上げて知った中国語の魅力
大杉 心乃 図面がつないだ隣国
川上 広喜 私の中の消えないもの
丸山 凜音 湯気の向こうにあった世界
駒井 彩乃 「你好」のその先
上原 祐輝 「期待通り」と「期待以上」が両立する国
田中 妃音 二段ベッドの上から見た中国
佳作(35名)
名前 作品タイトル
伊良部 源 二回目のロマンスはままならない
原 若菜 未来へつながる教室
ロン 知英 私の中に住みつく影
吉田 大起 遣中使
古川 遼 笑顔の麻婆豆腐が今
佐藤 志音 门と門
松本 悠吾 私が恋した公園象棋
渡邉 凜 日本で「留学」する私
西尾 祝以 二千年分の一家族
土生 周 家族愛の形
末吉 真凰 画面の向こうの、等身大の中国
清水 万稚 言葉には、その国の景色がある
下川 健太 見る場所が違えば、中国も違う
佐藤 宏太郎 食――私にとっての桑と梓
清水 沙紀 私の中国はごま団子の味がする
吉川 雄介 「かわいい」のその先へービンドゥンドゥンがつないだ中国との出会いー
奥本 栞 壁の向こうに見えた友好
大橋 昌生 ライバルよ、強くなれ
大川 昇竜 母の通訳を越えた先
仁禮 智 父を翻訳したい
坂野 糸里 ラベルを剥がした一皿
村越 世梨 私と中国を繋いでくれた存在
新城 ひまわり さんぴん茶から学んだ中国との繋がり
田仲 凛圭 私の中の当たり前
戸眞 伊凛 チャイナタウンで見たもの
横山 ことな 一歩踏み出して知った中国
飯島 澪 日中関係はあなた次第
山岡 優月 中国が身近になった日々
向山 李依 名前から学ぶ中国文化
山本 優奈 牡丹は、まだ咲かない
石井 葵 私が思う中国の魅力
窪田 奈那子 知ることから始まる交流
渡邉 鈴菜 中国語と卓球から学ぶ中国
金城 琉桜 異なる印象と事実
竹内 桜彩 留学生がくれた気付き
人民中国インターネット版 2026年9月1日