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2026年8月、中国の上海自由貿易試験区臨港新エリアは設立7周年を迎えました。2025年の同エリアの域内総生産(GDP)は1366億元(約3兆2400億円)に達し、設立当初の3.3倍となりました。
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中国国家統計局サービス業調査センター、中国物流・調達連合会が8月31日に発表した8月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は49.8%と、前月比で0.6ポイント上昇し、製造業の景況感に改善が見られた。
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東南アジアのタイやシンガポールでは、中国製新エネルギー車の人気モデルを購入するため、長時間列に並ぶ消費者が見られる。
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習近平国家主席は現地時間8月31日午後、キルギス・ビシュケクで、2026年上海協力機構(SCO)サミットの開催期間中、ロシアのプーチン大統領と会談した。
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中国のAI企業であるDeepSeekは6月に500億元の資金調達を完了したばかりだが、すぐさまその資金を内蒙古自治区のある小都市につぎ込み、1ギガワット(GW)級の超大型AIデータセンターを建設する計画だ。
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習近平国家主席は31日午前、キルギスのジャパロフ大統領が主催した歓迎式典に出席した。
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2026年アジア太平洋経済協力(APEC)の第3回高級実務者会合の開幕式が27日、遼寧省大連市で行われた。
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中国人民対外友好協会、中国人民大学、北京市人民対外友好協会が共催する「平和で繁栄するアジア運命共同体構築を促進」対話会議が25日、北京で開催された。
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習近平国家主席は30日午後、キルギスのジャパロフ大統領の招待を受け、同国で開催される2026年上海協力機構(SCO)サミットに出席し、同国を国賓として訪問するため、特別機でビシュケクに到着した。
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人工知能(AI)が世界で急速に発展する現在、上海で2026世界人工知能大会が開催されたことには大きな意味があります。
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中国共産党中央政治局は8月28日に会議を開き、チベット自治区シガツェ(日喀則)市キドン(吉隆)県のキドン(吉隆)国境検問所での土石流被害に関する救出と救援活動を検討し手配を行いました。
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チベット自治区キドン県で8月26に発生した土石流の被害状況について8月30日、キドン県で記者会見が開かれました。
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習近平国家主席は8月28日、ネパールが土石流の被害に見舞われたことを受け、同国のポーデル大統領に見舞いの電報を送りました。
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中共中央党史・文献研究院が編集した「習近平文化文選」第1巻・第2巻がこのほど、中央文献出版社から出版され、全国で発売された。
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李強総理は27日午後、習近平総書記の委託を受け、西蔵自治区日喀則(シガツェ)市吉隆(キドン)県吉隆鎮の土石流被災地域に到着し、応急対策・救助活動を指揮する。